★残りのお席があと1つです。お早目にお申込み下さい★

穏やかだけど芯がある。

柔軟だけどあきらめない。

しなやかで勇気あふれる生き方を目指すあなたへ

こころの感覚をさらに磨いて

あなたの感性を発揮しよう

EQ(感情の知性)グループセッション5回コース


あなたはEQ(感情の知性)がもたらす力に気づいていますか?

  • EQ=自分の感情を適切にとらえる力
  • EQ=自分の感情を適切に消化する力
  • EQ=必要に応じて、自分の感情について適切に人に伝えるコミュニケーション力
  • EQ=人の気持ちを適切にとらえる力              

EQ とは、Emotional Intelligence Quotientの略で、

人間関係や幸福度と深い関わりがあるということが最近の研究で明らかになっています。

 


EQと勘違いしやすいこと


次に挙げることは、こころの力と勘違いされやすいものです。

△状況を思考や理論で判断しようとすること

△すべての物事を自分の感情でとらえること

△人の感情を抱え込むこと

△自分の感情を一方的に周りにまき散らすこと

△一時しのぎで自分の感情を紛らわすこと

△自分の気持ちを押し込めて人にやさしくすること

 

こうした勘違いを抱いたままだと、良かれと思ってやっていることで、人間関係がぎくしゃくしたり、がんばっているのに、こころの悪循環に陥ってしまいます。

EQ(感情の知性)が発展途上だと・・


▼がんばっているつもりなのに、つい恨みがましい気持ちに襲われる

▼良くないと分かっていても悪循環から抜け出せない

▼どんなにがんばっても、自己嫌悪がつきまとう

▼失敗が怖くて前に進めない

▼想いが先走って、ついつい人にプレッシャーをかけてしまう

▼人のことが気になって、自分の本当の意見が言えない

▼評価やルールに縛られて、自分らしい行動が制限されてしまう

▼自分と人とを比べてしまい、落ち込んでしまう

▼自分の信念を貫こうとすると、いつも横やりが入る

▼過去の出来事をひきづっていて、こころが重い

▼こころから人を信頼できない

▼人の気持ちを自分のことのように背負ってしまう

▼自分を大切にしなくてはと思っていても、どうやっていいか分からない


こころの力を味方につければ、人との摩擦や劣等感が和らぎます。

こころの力がレベルアップすると、こころの葛藤に対する解決が見出せます

こころの力は、継続的なトレーニングを積み重ねて身に着けることができます。 


体験ワークショップが終了しましたので、個別のオリエンテーションを随時お受けしています。

個別のオリエンテーションをご希望の方は、下のフォームにご記入ください。

これまでミニコースで学んだ方々からのメッセージ


◆短期間なのに、新しい発見にたくさん出会うことができました

◆自分を労わる気持ちが出てきました

◆人への信頼が深まりました

◆人に振り回されることが少なくなった

◆ネガティブな感情もポジティブな感情もすべて自分だと認められるようになった

「ありのままの自分」を体験できた

◆自分の感情にフタをしなくてもいいんだ、と思えた

◆自分のために、自分の意見を人に言えるようになった

信頼できる人がいて、どんな感情も受け入れてくれるような安心できる空間があることが、人を強くしてくれるんだと思いました

◆自分の心がどう感じているのかな、身体は何と訴えているのかなと思えるようになっています

夢や、これからの人生でやりたいことをイメージ出来るようになった

モヤモヤするときは、自分の本当の気持ちに気づけなくて、モヤモヤしていたんだなぁ、とわかりました

◆一人一人が、素直に正直に話す姿が周りに与える力と、どんな内容でも、どんな心の状態でも、受け入れてもらえる安心感を体験することができました 


山本トースネスみゆき(心理カウンセラー・EQ College主宰)

看護師を経て1995年に単身渡米。米国で看護学士号・修士号を取得後、在宅ホスピスナース、緩和スペシャリストとして在宅緩和ケアの臨床・教育・コンサルティングに携わる。

看取りの仕事を通して、心と体の関連、スピリチュアリティ、死生観に着目し、独自の活動を展開。18年間の海外生活をへて2013年帰国。人間に普遍的に横たわる「恥の感情」に着目して脚光をあびたブレネー・ブラウン博士に師事し、アジアにおける唯一のファシリテーターとして活躍。EQ Collegeを主宰。心身医学・死生観、人間関係システム論・体感ベース心理学・脳科学などの科学的な理論をベースとして、セミナーや企業研修を国内外で展開。人間の可能性や喜びを引き出すためのプログラムをデザインすることを特徴とし、各地の自治体やヤマトホームコンビニエンス(ヤマト運輸グループ)などでの研修は好評を博している。アメリカ人を主に対象としたリトリートを世界で展開。アメリカ・ワシントンDCでも、3年コースを展開中。著書に『書込式7週間セルフイメージ革命』『ボディイメージ変身ノート』(グッドブックス)がある。